2013年10月02日

DENON SC-L50

たーいへん ご無沙汰してます
みなさん、お元気ですか?

もう10月、すっかり秋めいてきましたね

秋の夜長・・・なにしましょうか?

自分は相変わらず デジモノに囲まれて暮らしてます。

携帯も また改めて記事にしますが
長年使ってきた auから EMOBILEに変えた

と思ったら

納得いかなくて わずか2週間でまたもとのauに戻す始末。

高い勉強代でした(^^;;

でも、そのEMOBILEの端末
気に入ってて 音がいいんですよ。

それを もうだいぶ前になりますが
ハードオフで9800円で売ってたこの



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DENON SC-L50

http://www.denon.jp/JP/museum/products/scl50.html

と marantzの PM6100SA Ver.2 という
プリメインアンプで 音楽を楽しんでます。


このスピーカー

1988年製という 古いものですが
視聴して気に入ってしまったので
即決したのですが

低音にビビりが入るんですよねー2本とも(^^;;

それでその値段?

と思ったんだけど
中高音はバッチリ好みだったんでOKしましたが。

ほんと気に入ってます。

で、これまた、EMOBILEの端末
GL-07Sというスマホなんですが
Dolby デジタル プラス
というのがついてまして
ほんと ヘッドフォンとかで聴くと
びっくりしますよ?

もちろん スピーカーからでも( ´ ▽ ` )ノ

というわけで 楽しいです

ではではまた。
posted by hekky at 23:05| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

5.1chサラウンドシステム「HTP-S353」

これ、ヨドバシで見てきたけど
いいなー。
ちびっこいスピーカーのくせに
なかなかいい音!?

それでいて2万5千円

うーん アリかも



■5.1chサラウンドシステム「HTP-S353」


image-20130416194437.png



設置場所に合わせたセッティングが可能な
コンパクトスピーカー(ブックシェルフ型)を採用。
フロントスピーカーとサラウンドスピーカーは重ねることもでき、
壁掛けにも対応している。
また、独自のサラウンド技術
「フロントサラウンド・アドバンス」を搭載しており、
サラウンドスピーカーをフロントスピーカーに重ねて
前方に設置した場合も、後方にもスピーカーがあるような
自然なサラウンド感を楽しめるという。

アンプ部の総合出力は140W(実用最大出力合計値)。
スピーカー部の本体サイズは、
フロント/サラウンドスピーカーが95(幅)×80(高さ)×90(奥行)mm、
センタースピーカーが230(幅)×80(高さ)×90(奥行)mm。
価格はオープン。




posted by hekky at 19:48| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

高音質 Headphone Amp Dr.three社製 PTA-DR3


◆高音質 Headphone Amp
Dr.three社製 PTA-DR3



商品名:ポタアンにもなる高音質デジタルDAC
◆高さ僅か3センチ、
超小型ポータブルヘッドホンアンプ
リチウムイオンバッテリー搭載のデジタルオーディオヘッドホンアンプです。
32bitという高精度のデジタルアナログ変換器の高い安定性を実現するために、
交流電源ではなく、大容量電池を使用しています。
その1つの恩恵として、電源ケーブルなしでも使えることから、
そのまま高性能ポータブルヘッドホンアンプとして
iPodやiPhoneとともに持ち歩くことが可能です。


ポタアンほしいけどねー
でも、どんなもんか聞いていたいな
ヨドバシにあるかなー?




posted by hekky at 09:15| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月11日

JBL、Lightning端子を搭載したBluetoothスピーカー

JBL、Lightning端子を搭載したBluetoothスピーカー
2012年12月11日 15:05掲載



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ハーマンインターナショナルは、
JBL製のBluetooth対応スピーカー「JBL ONBEAT VENUE LT」を発表。
本体カラーがブラックのモデルを12月下旬に、
ホワイトのモデルを2013年春に発売する。

iPhone 5やiPad、iPad miniなど、
Lightningコネクターを備えた
iOS機器を接続できるBluetooth対応スピーカー。
Bluetooth接続による外部機器の音楽再生のほか、
LightningコネクターからiOS機器を充電しながら音楽を再生することが可能だ。


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音質面には、76mm径ウーハーと
38mm径ドームツィーターからなる
2wayスピーカーシステムを搭載し、
出力30Wのデジタルアンプを採用。
ワイドレンジで質の高いHi-Fiサウンドが楽しめるという。
バスレフポートには独自の
「スリップストリーム・ポートテクノロジー」を採用し、
パワフルな低音再生を可能にしたという。

また、iOS専用のアプリケーション「JBL MusicFlow」に対応したのもポイント。
直感的なプレイリストの作成を可能にする機能や、
5種類のプリセットイコライザー機能により、
好みの曲順と音質で音楽を楽しむことができる。

このほか、Bluertooth 2.1+EDRに対応し、
プロファイルがA2DP/AVRCP/AAC。
周波数特性は20Hz〜20kHz、出力は15W×2。
インターフェイスとして、
Lightningコネクター×1、
3.5mmステレオミニジャック(外部入力)×1を備える。


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本体サイズは415(幅)×138(高さ)×138(奥行)mm。
重量は2.25kg。
市場想定価格は20,000円前後。
posted by hekky at 19:16| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月12日

AT-SPP50 レビュー

iPodなどをタテヨコ自在にディスプレイ可能。
音楽や動画を手軽に楽しめるアンプ内蔵スピーカー。

AT-SPP50

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先ほど届きました。
早速単三電池を四本つけて
電源スイッチオン!!


( ̄◇ ̄;)


いい音じゃないか!?


さすがに重低音はなりませんが

嫌いじゃないこの音♪(´ε` )

いいじゃないか イイじゃないか

iPod Touchにつけてるカバーもレッドなので

ナイスマッチング!




今 ノートパソコンにつけてますが
ヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか

これで2,000円ちょいなんて

絶対買いですヨ 買い!!!

ノートパソコンに ポ−タブルスピーカーほしい方
スマホやタブレット、iPod Touch など
どこでも、好きな場所で 好きなときに

ささっと 聞きたい 聞かせたい

そんなときにも いいねー


ホワイト


ブルー


ブラック


電池は やはり
エネループとか充電式のを使うと経済的なのかな?

    
  



100均で買ってきてもいいのか?
まぁ、利用頻度がどのくらいあるかによるけど・・・


いービックリした。
アマゾンとかのレビューでも書いてあるとおり
意外といい音だよ!ってのを
半信半疑でしたが
間違ってません! ビックリするくらい
いいです!値段の割りになんて
いってられない、

定価なら高いと思うけど
半値以下なら 絶対買って損はないですぜひ
ご検討を!!!!!( ̄▽ ̄)b グッ!
posted by hekky at 13:37| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月10日

audio-technica コンパクトスピーカー AT-SPP50

iPodなどをタテヨコ自在にディスプレイ可能。音楽や動画を手軽に楽しめるアンプ内蔵スピーカー。


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新開発スライドモーショントレイ機構で
接続機器を前面にディスプレイ可能。
引き出しタイプのスライドモーショントレイ機構を採用し、
手持ちの接続機器をディスプレイしながらお楽しみいただけます。
デジタルオーディオプレーヤーの横設置にも対応し
ワイド動画再生も手軽に楽しめる。


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入力コードをトレイ開口部から引き出せるスマート配線。
本体外周にコードを収められるアウトライン収納。
本体の外周に溝を設け、
使用しない時にはコードを収めておけるアウトライン収納を採用。


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ポータブルタイプながら総合出力3Wで高出力再生を実現。
持ち運びに便利なキャリングポーチ付属。


AT-SPP50
posted by hekky at 07:00| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月19日

テレビ用サラウンドスピーカー「SoundBoard(サウンドボード)MXSP-SB2000


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薄型テレビも、置くだけでいい音に!底面の内蔵サブウーファーで迫力の2.1chサラウンド!
サブウーファー内蔵の一体型スリムボディ採用で配線スッキリ!取り付け簡単、掃除もラクラク!
各種テレビメーカーのリモコン操作にも対応した学習リモコン装備で操作もラクラク!
音声の入力がないと電源がオフになるオートパワーオフ搭載で節電対策もバッチリ!

 薄型テレビが本格的に普及し、
ハイビジョンの高画質な映像をより高音質なサウンドで楽しみたいというニーズが拡がっています。
一般的なサウンドバー型のテレビ用サラウンドスピーカーの場合、
薄型テレビの正面に設置すると画面の向きを変える角度が制限されることや
リモコンの受光部が塞がれてしまうことがあるほか、
奥行きが狭いAVラックにはサウンドバー型スピーカー自体を設置できないこともあります。
このたびマクセルが発売する「SoundBoard」は、
テレビを直接載せることができるためこのような心配がなく、
しかも46型までの大画面薄型テレビの設置に対応*1しています。
またサブウーファー内蔵の一体型のスリムボディを採用しており、
テレビを置いて接続するだけの2ステップで迫力のサウンドが楽しめます。
さらに、配線もスッキリしているため、日頃の掃除も簡単にできます。

 「MXSP-SB2000」「MXSP-SB1000」はそれぞれ総合出力70W/50Wのデジタルアンプを搭載し、
映画やゲーム、スポーツなどをクリアでダイナミックなサウンドで楽しめます。
また、「MXSP-SB2000」のみの機能として、
HDMI入力を3系統装備(うち1系統はARC*2対応)、
SRS 3D/SRS TruBass/SRS FocusのSRSサラウンドシステムを搭載しています。


*1 寸法によっては置けない場合もあります。
脚サイズ 530mm(幅)×320mm(奥行き)以下、質量50kg以下のテレビを推奨します。
*2 ARC(オーディオリターンチャンネル)機能とは、
従来一方通行のHDMI接続を音声信号のみ双方向で通信できる仕組みです。
ARCに対応したテレビであれば光デジタルケーブルの接続が不要になります


スピーカー MXSP-SB2000
70W ブラック 6月25日 オープン


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主な特長
薄型テレビも、置くだけでいい音に!
底面の内蔵サブウーファーで迫力の2.1chサラウンド!
2.1chサブウーファー内蔵、総合出力70Wデジタルアンプで
強力にドライブすることにより映画やゲームやスポーツ観戦を
クリアでダイナミックなサウンドで再現します。
サブウーファー内蔵の一体型スリムボディ採用で配線スッキリ!掃除もラクラク!
一体型のスリムボディを採用し、テレビの下に設置することでテレビまわりがスッキリ、
面倒な掃除も簡単にできます。



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HDMI入力を3系統装備!(1系統はARC対応*2)
ARC対応のテレビと本機をHDMIケーブルで接続すると、テレビのデジタル音声信号が伝送されます。
光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本でテレビの音声を楽しめます。
取り付けカンタン、2ステップ!
置く、接続する。2ステップでカンタンに取り付けできます。
学習リモコンで操作ラクラク!
学習リモコンでテレビのチャンネルやボリューム操作が可能です。
音声の入力がないと電源がオフになるオートパワーオフ搭載で節電対策もバッチリ!
テレビ音量が約3分間入力されないか、または小さくなるとスタンバイモードとなり切り忘れを防ぎます。
SRSサラウンド機能搭載(「MXSP-SB2000」のみ)
「MXSP-SB2000」にはSRSサラウンド機能を搭載しており、SRS 3D/SRS TruBass/SRS Focusの各サウンドを楽しむことができます。


*2 ARC(オーディオリターンチャンネル)機能とは、
従来一方通行のHDMI接続を音声信号のみ双方向で通信できる仕組みです。
ARCに対応したテレビであれば光デジタルケーブルの接続が不要になります。
HDMI入力は、MXSP-SB2000のみに搭載しています。
音源の音量レベルやノイズレベルによっては、途中で作動することもありますが故障ではありません。





製品仕様
型番 MXSP-SB2000
実用最大出力 70W
(左右10W×4+サブウーファー30W)
スピーカーユニット 直径40mm×4+直径90mm×1
再生周波数特性 40Hz〜20kHz
音声入力 HDMI入力×3、HDMI出力×1、
光デジタル、ステレオRCA、
直径3.5mmステレオミニプラグ ステレオRCA、
電源 DC24V/2A(付属ACアダプタ)
外形寸法 幅720mm×高さ54mm×奥行き340mm 突起部含まず
質量 約3.1kg(本体のみ)
付属品 リモコン(CR2025×1個付)、ACアダプタ、HDMIケーブル、
ステレオRCAピンケーブル、ステレオミニプラグケーブル、
すべり止めシート



posted by hekky at 22:27| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月13日

ヤマハ、AirPlayやFLAC再生に対応したAVアンプ2機種

ヤマハは、AVアンプの新モデルとして、
7.1chモデル「RX-V573」と5.1chモデル「RX-V473」を発表。5月下旬より発売する。

iphone/image-20120413204531.png

いずれも、iPod touch/iPhone/iPadや
パソコン内のiTunesライブラリーに保存された音楽コンテンツを
高音質でストリーミング再生できる「AirPlay」に対応。
また、専用アプリケーション「AV CONTROLLER」で本機を操作できるAppコントロールなど、
最新のネットワーク機能を備えている。
さらに、パソコンなどにストックした音楽コンテンツ、
インターネットラジオなどが聴けるネットワークオーディオ機能「DLNA1.5」にも準拠。
MP3やAACのほか、FLAC再生にも対応し、
96kHz/24bitのハイレゾ音源を音楽配信サイトなどからダウンロードして鑑賞することも可能だ。
また、定格出力115W/chのディスクリート構成パワーアンプや
バーブラウン製の192kHz/24bit D/Aコンバーターなどを搭載。
「シネマDSP〈3Dモード〉」を通常の5.1chスピーカー構成で実現する「VPS(バーチャル・プレゼンス・スピーカー)」機能を含んだ最新バージョンの音場創生技術「シネマDSP」も搭載しており、大画面テレビで迫力ある立体音場を再現することができる。

上位機種の「RX-V573」は、7chのパワーアンプを内蔵したモデル。
7chパワーアンプのうちの2ch分はフロントバイアンプ駆動用としても割り当てることが可能だ。
また、キッチンや寝室、広い部屋の別エリアなど、
シアターシステムで再生しているのと同じメインチャンネル音声を
離れた場所に設置したスピーカーでも聴ける「Zone(ゾーン)B」再生に対応している。
両機種の共通する主な仕様は、
本体サイズが435(幅)×161(高さ)×315(奥行)mm、
実用最大出力が135W/ch(6Ω、10%THD)。
インターフェイスは、HDMI×5(入力×4、出力×1)、
アナログ音声×4(RCA×3、ステレオミニ×1)、デジタル音声×4(光×2、同軸×2)、
USB×1、ネットワーク×1、
映像入力×8(コンポーネント×2、D端子×1、コンポジット×5[V-AUX含む])などを装備。
ボディカラーはブラック。
価格は、7.1chモデル「RX-V573」が63,000円、5.1chモデル「RX-V473」が52,500円。

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posted by hekky at 20:45| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月04日

YAMAHA NS−C60

今日 リサイクルショップでみつけた

NS-C60.jpg

1996年製

方式 2ウェイ・3スピーカー・バスレフ方式・センター型
・防磁設計
使用ユニット 低域用:8cmコーン型×2
高域用:2cmドーム型
再生周波数帯域 60Hz〜20kHz(-10dB)
出力音圧レベル 88dB/W/m
インピーダンス 6Ω
許容入力 40W
ミュージック許容入力 80W
外形寸法 幅435×高さ100×奥行221mm
重量 2.2kg

NS-C60a.jpg


先のブラビアのスピーカーはしょぼいので
2.1chのアンプにつなげてきいてるけど

センタースピーカ手ごろなのないかな?と
探してみたら

780円で売ってたので
試聴させてもらって
即効ゲットしてしまった^^

これでまたひとつ
たのしくなった
KDL−40V3000

居間にあるディーガから
PS3で地デジコンテンツを見る

まぁ、KDL−40V3000に
LANケーブルつなげば
それでDLNAつかえるようになるから
PS3でみなくてもいいんだけど

PS3は無線LANできるから
なが〜〜〜い配線しなくても便利なんだよな

posted by hekky at 18:22| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月09日

TSX-70 YAMAHA

今日は色々iPodのスピーカーを聞きにいってみた
その中で 一番気に入ったのがコレ( ̄▽ ̄)b グッ!
うん いいわぁ
サイズといい 音といい

このサイズでは十分なもんだよ^^

ヤマハは、オーディオシステムの新モデル
「TSX-70」と「TSX-W80」の2機種

tsx-70a.jpg tsx-70b.jpg


いずれの機種も、本体上部にiPodドックを搭載し、iPod/iPhoneに対応。
曲の再生や本体の充電ができる。
FM/AMチューナーを装備しており、
クロックラジオとして利用することが可能だ。
フロントパネルの表示部の明るさを3段階に調節でき、
部屋の明るさに応じて自動調節できる「照度センサー」も備えている。


tsx-70c.jpg

また、「スリープ機能」や「タイマー機能」も搭載。
アラーム機能ではiPod、
ラジオをアラーム音として選択できるほか、
これらの音源ソースとビープ音を組み合わせたモードも選択可能だ。

音質面では、左右のスピーカーに加え、底面にもウーハーを内蔵。
小型スピーカーシステム「NX-A01」と同様に、
独自の低音再生技術「SR-Bass」を搭載し、
コンパクトボディながら、豊かな低音を再生できる。
好みに合わせてサウンドをチューニングできる「トーンコントロール」も利用可能だ。

上位機種「TSX-W80」は、
付属のトランスミッターをiPodに装着して、ワイヤレス再生を実現。
独自のデジタルワイヤレス技術「AirWired」を採用しており、
電源オン/オフやボリューム調節も手元のiPodからコントロールできる。

ボディカラーとして、
「TSX-70」がベージュ/ダークブルー/ブラウン、
「TSX-W80」がライトブルー/アイボリー/ダークパープルの各3色を用意する。
価格はいずれもオープン。






商品紹介
近年、iPodなどデジタル携帯プレーヤーが普及し、
またiPhoneの愛用者も急増。
音楽の楽しみ方が大きく変化し、
部屋でもiPod/iPhoneを使って音楽を楽しむユーザー層が拡大しつつあります。
カタチや質感を追求し、お気に入りの小物のように、
小さく置けていつも触れていたくなるデザインを実現。
同時にクロックラジオとしての機能も充実させ、
直感的に操作できるインターフェイスも備えるなど、
手を伸ばしたくなる使い勝手も追求しました。
聴く、見る、触れる、その度に気持ちが高鳴る、
新たなiPod/iPhoneパートナーの誕生です。

タグ:TSX-70 YAMAHA
posted by hekky at 00:11| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月22日

PIONEER BD搭載 5.1chサラウンド・システム HTZ-606BD パイオニア

シアターセットに初のブルーレイプレーヤー
とは コレいいかもね〜^^

オマケにiPhoneやipodなどのクレードルも付属や
BluetoothにDLNA搭載など

家中にある音楽や動画などドンと来い!
的な内容がさらに購買意欲をかきたてる(笑)

今のうちの システムがなかったら
速攻買ってるなコレ♪


ヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか

HTZ-606BD.jpg

商品の説明

内容紹介
横幅、約13cmのスリムなサブウーファーで、縦置きはもちろん横置きも可能です。
iPhone/iPodの音楽も映像も楽しめます(クレードル付属です)。
Bluetoothにも対応で携帯の音楽をワイヤレスで聴くことも可能です。
最新のHDオーディオフォーマットに対応!
トルビーTrueHDやDTS-HD、
マスターオーディオの「ロスレスサウンド」をはじめ、
ドルビーデジタルプラスなどブルーレイを楽しむためのフォーマットに対応。

商品の説明
◆5.1chシアターシステムとして国内で初めてブルーレイディスクプレーヤーを搭載
◆最新のサラウンドフォーマットに対応
◆iPod/iPhoneを簡単に接続できるクレードル付属
◆Bluetooth無線技術搭載とDLNA対応で、さまざまな機器の音楽、映像の再生を実現 /


http://pioneer.jp/hometheater/lineup/htz_606bd.html
目メーカーHP


posted by hekky at 16:34| 北海道 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

TX-NA609

うちのSA606
HDMIが認識しなくなったままD端子のみで使ってる
まぁ、家が家なだけに 出力めいっぱい出せないんだけども
真価はなかなか発揮できてない(苦笑)

日中近所に誰もいないのを確認すると
ボリューム半分まで上げて
映画鑑賞

(・∀・)イイネ!!

雨の音とか 爆発音とか
(´∇`)ケッサクだわ(笑)

さて その 最新機種
ネットワーク環境をすっかり取り入れた
今のうちの環境には
よだれものの アンプだ(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)


オンキヨー、「radiko.jp」対応の7.1ch AVアンプ

txna609b_big.jpg 

オンキヨーは、7.1ch対応AVアンプの新モデルとして、
「TX-NA609」と「TX-NA579」の2機種を発表。
「TX-NA609」を3月18日、「TX-NA579」を3月25日より発売する。
両機種とも、ネットワークで共有している
HDDやパソコンにストックした音楽データを再生できる
ネットワークオーディオ機能を搭載(DLNA1.5/Windows 7対応)。
MP3、AAC、WMA Lossless、FLACといったデータ形式に対応している。
新たに、地上波ラジオ放送のインターネットストリーミング配信サービス「radiko.jp」に対応したのが特徴。
インターネットを活用して、安定した受信環境でラジオ放送を楽しむことができる。

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本体前面にはUSB端子を装備し、iPhone/iPodのデジタル伝送に対応。
iPhone/iPod touchで基本操作が可能になる
専用アプリ「Onkyo Remote」にも対応している。
3D映像伝送や「ARC(オーディオリターンチャンネル)」に対応するHDMI端子を備えている。

画質面では、アナログ端子から入力した映像信号を、
1080pまでの高解像度デジタル信号に変換してHDMI出力できる
「ビデオアップコンバージョン機能」を装備。
4K(3840×2160ドット)へのアップスケーリングにも対応する。
音質面では、バーブラウン製192kHz/24bit DACや、
高精度にサラウンド信号を処理する32bit DSPデバイスを装備。
突起物のないシンプルな構造による「オーバルシャーシ」を採用している。
また、光デジタル/デジタル同軸からの入力信号に対して、
入力信号と出力信号との位相差を検出・制御することで、
より高精度なデジタル信号処理を実現する「PLL(Phase Locked Loop)方式」によるジッタークリーナーを搭載している。

上位機種「TX-NA609」は、フラグシップモデルと同様の「3段インバーテッドダーリントン回路」を搭載。
また、電源部の電解コンデンサーを中心に、
7chパワーアンプ回路をL/Rシンメトリーに配置。
電源供給ラインや入出力経路に至るまで、
左右チャンネルの条件を揃えることにより、
空間表現力を向上させているという。
ノイズを大幅に抑える独自のフィルター回路「VLSC」も備えている。

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「TX-NA609」の主な仕様は、
定格出力が各チャンネル130W、
実用最大出力が各チャンネル190W、
全高調波歪率が0.08%、
周波数特性が5Hz〜100kHz、
SN比が106dB(LINE、IHF-A)。

txna609_rear_big.jpg

入力インターフェイスは、
HDMI×6、D4×2、コンポーネント×2、コンポジット×5、
アナログRGB×1、光デジタル×2、同軸デジタル×2、アナログ音声(RCA)×7。
出力インターフェイスは、HDMI×1、D4×1、コンポーネント×1、コンポジット×2、
アナログ音声(RCA)×1、7chプリアウト×1、サブウーハープリアウト×2となる。
本体サイズは、435(幅)×173.5(高さ)×328(奥行)mmで重量11.0kg。
ボディカラーは、ブラックとシルバーの2色。価格は84,000円。

 

価格.comしらべ最安価格(税込):\53,980
価格帯:\53,980〜\69,800 (37店舗)
メーカー希望小売価格(税別):\80,000 発売日:2011年 3月18日




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「TX-NA579」の主な仕様は、
定格出力が各チャンネル100W、
実用最大出力が各チャンネル160W、
全高調波歪率が0.08%、
周波数特性が20Hz〜50kHz、
SN比が100dB(LINE、IHF-A)。

txna579_rear_big.jpg

入力インターフェイスは、HDMI×4、D4×2、コンポーネント×2、
コンポジット×5、光デジタル×2、同軸デジタル×2、
アナログ音声(RCA)×7。
出力インターフェイスは、HDMI×1、D4×1、コンポーネント×1、
コンポジット×2、アナログ音声(RCA)×1、サブウーハープリアウト×1となる。
本体サイズは、435(幅)×173.5(高さ)×328(奥行)mmで重量9.0kg。
ボディカラーはブラック。価格は71,400円。



価格.comしらべ 最安価格(税込):\43,554

価格帯:\43,554〜\59,800 (32店舗)
メーカー希望小売価格(税別):\68,000 発売日:2011年 3月25日

posted by hekky at 04:10| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

ビクター、ワイヤレスサブウーハー搭載のホームシアターサウンドシステム




日本ビクターは14日、
レイアウトフリーを実現した
ホームシアターサウンドシステム「TH-BA1」を発表。
発売は11月上旬を予定している。
価格はオープンだが、推定市場価格は40,000円前後。

スピーカーケーブル配線不要の
ワイヤレスサブウーハーを搭載した「TH-BA1」

001l.jpg

同製品の最大の特徴は、
ワイヤレスサブウーハーを採用した点。
サブウーハーへ音声をワイヤレスで伝送することで、
スピーカーケーブル配線不要の
レイアウトフリーを実現している。
サブウーハー部は1ウェイバスレフ方式。
実用最大出力は100W。
スピーカーユニットは16cm×1。
周波数帯は 45Hz〜5kHz。
サイズは215(W)×352(H)×254(D)mmで、重さは約5kg。


002l.jpg

また、同社独自の4ch独立駆動の
フロントサラウンド・バースピーカーを採用。
安定感のよいセリフの再生と
広いエリアのサラウンド再生を実現するという。
このほか、マルチチャンネルを楽しめる
サラウンドデコーダーを内蔵している。

また、ドルビーデジタル/DTS/AAC/リニアPCMに対応。
DVDやBS・地上デジタル放送のマルチチャンネル信号に対応し、
昔の映画やCDなど2chステレオのコンテンツも
フロントスピーカーだけで
臨場感あふれるマルチチャンネルで楽しめる

フロントバースピーカー部は
フルレンジ防磁形・バスレフ方式で、
実用最大出力は120W(30W×4)。
スピーカーユニットは8cm×4。
周波数帯は84Hz〜22kHz。
入力端子はアナログ×1、光デジタル×2。
サイズは900(W)×125(H)×85(D)mmで、重さは約3.5kg。


いいなぁ・・・
ワイヤレスかぁ
うちの TV裏
配線 ぐっちゃ グチャだもんなぁ

ま、それは 有線でも やりくりすれば
キレイにできるんだけど・・・
(;´Д`A ```

4万かぁ おいしいかもね^^

まずは 音きいてみたいネ♪

posted by hekky at 21:04| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

TX−SA607

オンキヨー、
三次元空間表現対応のAVアンプ「SA607」
−ドルビープロロジックIIz搭載。

607.jpg

■ TX-SA607

 バージョン1.3a対応のHDMI入力を6系統
出力を1系統備えたAVアンプ。
BDビデオなどに収録される
ドルビーTrue HDやDTS-HD Master Audioなどの
最新オーディオコーデックのデコードに対応。
HDMI入力したビットストリーム音声をTX-SA607でデコードし、
スピーカー出力できる。
Deep Color(36bit)や、x.v.Colorにも対応する。



 ボディカラーは、シルバー(S)とブラック(B)の2色を用意。
アンプ部の最大出力は185W×7ch(6Ω)。
プリ/パワー段の独立構成や、
充分な電源容量を持つ銅バスプレートを採用して、
電源供給効率の向上とアース電位の安定化を図った。
加えて、電源部の電解コンデンサーを中心に
7chパワーアンプを左右シンメトリに配置し、
電源供給効率を向上している。
筺体は、底面の強度を高めて振動の折り返しを分散させるため、
楕円状プレスラインを用いた「オーバルシャーシ」を採用した。


フロントハイスピーカーを追加し、高さ方向の表現を向上。
フロントハイ(A)とサラウンドバック(B)を切替えて利用できる
 さらに、5.1chの水平方向のサラウンドに加え、
「フロントハイスピーカー」を追加し、
垂直方向も含む三次元的な空間表現を実現するという
ドルビーの新技術「ドルビープロロジックIIz」に対応。

アンプは7chだが、スピーカー出力は9ch分備えているため、
5chにフロントハイを追加した7ch構成と、
サラウンドバックを追加した7ch構成を切替えて利用できる。

 DTSのフロントサラウンド技術「DTS Surruoud Sensation」や、
自動音場補正機能「Audyssey 2EQ」や音量差を自動的に緩和する
「Audyssey Dynamic Volume」も搭載。
音楽信号経路を最短化した
オーディオ用再生モード「Pure Audioモード」も備えている。

 HDMIの1系統は前面に装備。
HDMIを利用したAVシステム連動機能「RI HD」も備えており、
各社のHDMI CEC対応デジタルテレビのリモコンから、
電源連動や音声出力切り替え、
ボリューム制御などの操作が行なえる。
対応機器とのリンク設定を自動で行なう、
RI HD自動検出機能も搭載した。
アナログ入力信号を720p/1080iにアップコンバートする
ビデオスケーラー機能も備えている。

 HDMI以外の入出力端子は、映像入力がD4端子×2、
コンポーネント×2、コンポジット×5。
映像出力がD4端子×1、コンポーネント×1、コンポジット×2。
音声入力は光デジタル×2、同軸デジタル×2、
アナログ音声(2ch)×8、
音声出力はアナログ音声×2、7.1ch出力×1、
サブウーファプリ×2。ヘッドフォン×1。
外形寸法は435×329×176mm(幅×奥行き×高さ)、
重量は11.8kg。プリプログラム対応のリモコンが付属する。



いいね〜 HDMI6系統
しかも ひとつは前面って・・・
どうなんだろう 使いやすいのかな?

これのせいで 606は安くなってたのかな?
半値だもんね
まぁ、いいときに買ったのかな?606は

しかし ゴールドもいいけど
ブラックもかっこいいな〜(・∀・)ニヤニヤ




価格は6万2千円前後みたいだね

606との価格差は2万円也

さぁ、(゚Д゚≡゚Д゚)?どっち?(笑)

posted by hekky at 01:01| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

またまた 復活TA−VE100(笑)

ここ最近 リサイクルショップで
アンプやスピーカーを物色するのが楽しい。

なんか、安いプリメインアンプないかな〜
とか スピーカーおもしろいのないかな〜?とか

あちこち歩いてみる(笑)


昨日は近所のリサイクルショップで

オンキョーのプリメインアンプをみつけたひらめき

ONKYO Integra A-917 ⇒ コチラ


いいね〜(・∀・)ニヤニヤ と眺める。


そして 次の店へいってみると
今度は ヤマハのAVアンプがあった。

DSP−AX1300 ⇒ コチラ


どっちも 同じ値段であったんだよね〜


さぁ、悩む なやむ。o(´^`)o ウー


いやいや 待て待てマテ


BRC−05のおかげで 眠りに付いた
TA−VE100を 揺り起こせ!

電源部分に難があるVE100 だが

また テープで(爆)固定しなおし

LT−H90の赤白線とつなげ
スピーカーも フロントだけにして
Controll 1とつなぐ。

これで、SA606Xを落としてる状態でも
楽しめる^^

さすが ステレオアンプ? フロントだけだが
見事だヽ(´ー`)ノ

Controll 1じゃなく ヤマハの125と繋げて聞いたら
めっちゃ クリアでかつ ウーファーがいらないくらいだった。

125でこれなんだから もっと上のを繋げたら
((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク


んでもって プリメインアンプと繋げたら
((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク



Somebody stop meパンチ




ヾ(_ _。)ハンセイ…


いやぁ、ほんと AVアンプなんか 手出したら
泥沼へ 一直線だぞ〜〜〜

{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜

みんなも 気をつけようね(えw

posted by hekky at 01:02| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月28日

LT−H90とSA606X その2

さて、LT−H90とHDMIで接続したSA606Xは
TVの電源を落としても 音が鳴るため

音楽を聞く場合 TVをきっておいてもいい

しかし その際 モニターがないため
今 何がかかってるのか さっぱりわからないw

ので、 以前 何故か買ってしまった
ポータブルTVを モニター代わりに
使ってみようと思った。

DSCF0504.jpg

どうせ 眠ってるだけだし このTV。


ワンセグチューナーが付いてるわけでもないし

何ゆえ 買ったのか よく覚えていない。

壱萬くらいしたと思うけど・・・あせあせ(飛び散る汗)


これで、曲を変えたりなんだり
いちいち でっかいTVを起こさなくてもいいんじゃないかな〜


DSCF0505.jpg


なんて。

LT−H90&1テラの外付けHDDで
見事な ミュージック・ビデオジュークボックスに
なっております^^


でも、1テラのHDD・・・

残り 80ギガ切っちゃったけど!!(゜д゜)!!



どんだけ 使ってるんでしょうね〜(滝汗)



DSCF0507.jpg


7インチと61インチの差(爆)

モニタとしては 十分だ^^

意外と ピンコードだけど キレイに写ってるんだよね
このテレビ。


しかし TVのスピーカーよりも ちっちゃいわ
ポータブルTV(*≧m≦*)ププッ
posted by hekky at 01:39| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

Cosmo Techno BRC-05

Cosmo Techno BRC-05b.jpg


【仕様】
●定格出力:100W×5(6Ω)
●サンプリング周波数:32kHz/44.1kHz/48kHz/96kHz
●デジタル入力:同軸2、光1
●アナログ入力:CD、AUX、Tape、VIDEO1、VIDEO2
●6chサラウンドダイレクト入力
●FM/AMチューナー内蔵
●消費電力:電源入時 200W スタンバイ時 3W以下
●外形寸法:440 x 141 x 375mm ( W x H x D )
●質量:9.9s


Cosmo Techno BRC-05a.jpg



ぐぐっても
ヤフオクででてくるくらいだな〜このアンプ

なんでも BOSEのプレゼントキャンペーン用の
非売品のアンプみたいだ。あせあせ(飛び散る汗)
2005年の話


非売品かよ _| ̄|○ ガクッ


ま、大体3年落ちということで
どの程度使ったかは知らないが
たぶん、使えね(# ゚Д゚)ノポイっ

だったってのが 目に浮かぶが・・・(苦笑)



何気にまた リサイクルショップで手にしてみたが・・・

HDMIもD端子もない

昨日つなげたときは
(-ω-;)ウーン 失敗したかな?

とか思ったんだけど

今日また聞いてみたら あれ?

なんか 印象変わってるぞ?ヽ(~〜~ )ノ ハテ?

繋げてるのは MDウォークマンでアナログ接続なんだけど

デジタルアウトが付いてないので アナログなんだけどね

なんだろ、 不思議だな 雰囲気が変わってるぞ

うん、 失敗した感が だいぶ 和らいだぞ(苦笑)

ソニーのVE−100に比べて 軽い気もするけど
余裕があるきもする。


でも、どうしよう感が拭い切れないな(;´Д`A ```

ま、今しばらく 使ってみよう



2日目。


Cosmo Techno BRC-05.jpg

フロントスピーカーを JBLのCONTROLL 1に
リアにケンウッドの7MDのスピーカーに
センターをソニーVE100のを流用した

フロントスピーカーを入れ替えただけで
ものすごく雰囲気が変わった。

ということは スピーカー次第で 化けるんだなこのアンプ

散々な言われようだったけど
なかなか どうして いんじゃない? ̄m ̄ ふふ


何ゆえこのアンプを手にしたかというと
FMチューナーも付いてるからで

やはり 何気にBGMなんかかけとくには
FMがいい 特に夜中はね〜(笑)

で、室内で使う アンテナを買ってきて300Ω⇒75Ωに変換のやつも
昨日買って来た。
うちにあったやつでは 合わなくて 聞けなかったのだあせあせ(飛び散る汗)


さすが 札幌市内

ものすっごく クリアにはいるわぁヽ(´ー`)ノ

中学生の頃を思い出すね〜

FMのロッドアンテナをもらったので
建ててもらって テープに録音していたあの頃♪

o(´^`)o ウーン 懐かしいグッド(上向き矢印)


なきゃないで 聞かなかったけど
あれば 聞くもんだな ラジオって(笑)

QMD−1770M でもFM聞けるんだけどさ


よく聞いてた頃は Air−Gよりも NORTH WAVEのほうを
きいていたな〜^^



というわけで このBRC−05の役割は


FMを聞くexclamation×2



え?それだけexclamation&question(爆死)




で、いくらしたかって?

は、8,400円・・・(;´Д`A ```




|彡サッ


地味に気に入ってるのだ(*≧m≦*)ププッ

posted by hekky at 21:10| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

YST-FSW100−MC

YST-FSW100.jpg

●いまお使いのTVにつなぐだけで、
 TVのサウンドを一挙にグレードアップ
●壁際にピッタリ置けて、ワイドに拡がる重低音。
 新開発FD-Bassテクノロジー&A-YSTll方式
●「デジタル・サウンド・プロジェクター」シリーズとの
 システム電源連動に対応
●薄型TVとマッチするスリムなキャビネット
●ワイドに拡がる重低音の秘密、FD-Bassテクノロジー



これは 在庫処分で9,000円で売ってたのを
ポイント交えて買ったので
もう少し お安くなった(笑)


ちっこいけど 結構 なるんだよなコレ^^

8畳間では 十分かも


ヤマハ勢で センター・フロント・ウーファーと固めたけど
どんな風になるのか 楽しみだ〜♪


posted by hekky at 00:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

NS−125F MC

NS−125FMC.jpg

●ホワイトコーン採用8cmウーファー×2によるツインドライブ構成
●さらにリファインされた2.2cmバランスドームツィーター
●量感あふれる中低域再生のためのツインバスレフポート
●木質系素材による響きの良いキャビネット
●スチール製大型フットプレート











エンクロージャー方式 バスレフ
使用ユニット ウーファー 8cmコーン型ウーファー×2
ミッドレンジ
トゥイーター2.2cmバランスドーム型ツィーター
インピーダンス
最大入力 120W
出力音圧レベル 86dB(1W、1m)
再生周波数帯域 60−35,000Hz
クロスオーバー周波数 6,000Hz
外形寸法(幅×高さ×奥行mm)236×1050×236
質量 約7.2kg


近所のベスト電器にて
シアタールームに置いてあった この125F

値段は 1本16,800円也

並べておいてあったデノンのと比べて
やはり YAMAHAのが気に入った

その後 また 前述のデノンのSC−T33をみて
悩みに悩んだのだが・・・

2本で3万超えしたので 我慢 我慢・・・

展示品処分で ペア12,800円と見つけたので
また やっちまった(;´Д`A ```

これで フロント、センター、ウーハーがYAMAHAとなった。

すべて中古や展示品処分(笑)

いいさ いいさ それでも 幸せになれるんだから♪

まぁ、 この値段では しばらく
出てこないだろうな〜

というわけで とりあえず!

1本でまだ これぐらいの値段つけてるもんな〜

ワンランク上の225は 展示品処分ペア2万5千円だった

交渉すると2万3千円までなら・・・とw

結局 125Fにしたよ

展示品だったので 付属のコードはなくなってたらしく

新しく別のをくれた
まぁ、付属の細ッコいのではなくなったので
いいかな^^

もういいな・・・

もうこれで 打ち止めにしとかなきゃ。

_| ̄|○ ガクッ


服とかには 万単位で買う時は
そりゃぁもう 熟考のすえ熟考を重ね 結局買わないが

AV関連だと すぐに手を出すのは
やはり興味の問題か・・・。


当時ジーンズに 何万も かけてた 元彼女の神経が
知れなかったが

今きっと AV機器に ポンと買う俺の神経も
知れないんだろうな (*≧m≦*)ププッ

趣味ってそんなもんか

釣り竿だってそうか ん万、どうかしたらん十万の竿あるもんね〜

お客さんでね 
『わりぃな のみに行かなくて
竿買っちゃったからさ〜』

とかいう なじみのお客さんのフライマンがいる(笑)

趣味って・・・

揃えるまで金かかるけど

揃えてからも 金かかるのよね〜

まさに 泥沼w(滝汗)


まぁ、上見たらキリないし 無理しない程度に
楽しまなきゃね

さぁ、繋げるのが楽しみだな〜ヽ(´ー`)ノ

posted by hekky at 23:27| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

SC-T33(トールボーイ)デノン

SC-T33.jpg

SC-T33-BHは、
新開発の「ダイレクトドライブ方式」の
スーパーツィータを搭載するバスレフ型の3Wayスピーカ。
12cmウーファ×2、2.5cmツィータ×1、スーパーツィータ×1という
構成で、スピーカー・ユニットに非磁性体フレームを採用している。

 ウーファにはP.P.D.D方式の
グラスファイバーコーン・ウーファを採用。
クロスオーバーネットワークも新設計とし、
指向性にも配慮したという。
また、回折効果と不要共振を徹底排除したという、
高剛性ラウンドバッフルを採用している。

 スピーカターミナルは金メッキ真鍮削り出し、
コルク製のフットが付属している。












エンクロージャー方式 バスレフ
使用ユニット ウーファー 12cmコーン型ウーファー×2、
ミッドレンジ
トゥイーター2.5cmドーム型ツィーターx1
ダイレクトドライブ式スーパートゥイーター×1
インピーダンス
最大入力 200W
出力音圧レベル 90dB(1W、1m)
再生周波数帯域 40−90,000Hz
クロスオーバー周波数 3,000Hz
外形寸法(幅×高さ×奥行mm)175x800x295
質量 約14.6kg


これがね〜 リサイクルショップで
出会って すべての悩みの元なんだ(苦笑)


試聴できないのが また 更なる苦悩を誘うんだなw

まだ在庫あるんだろうか
...( = =) トオイメ

posted by hekky at 23:09| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AVアンプとスピーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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